1 1976
(昭和51)年度
「英語教師のニードとその資料源」 (全文)
2 1977
(昭和52)年度
「英語教師のニードとその資料源 その2」 (全文)
「外来語と英語教育(1)」 (ダイジェスト版)
-小学校高学年教科書に現れた外来語リスト-
3 1978
(昭和55)年度
「外来語と英語教育(2)」 (ダイジェスト版)
-中学校英語教科書に現れた外来語リスト-
4 1979
(昭和54)年度
「外来語と英語教育(3)」 (ダイジェスト版)
-外来語の強勢付加によっておこる変化-
5 1980
(昭和55)年度
「外来語と英語教育(4)」 (ダイジェスト版)
-英語の意味別頻度と外来語・英語の意味とのかさなり
6 1981
(昭和56)年度
「外来語と英語教育(5)」 (ダイジェスト版)
-フォニックス(つづり字と発音のルール)-
7 1982
(昭和57)年度
「外来語と英語教育(6)」 (ダイジェスト版)
-選定語いについて-
8 1983
(昭和58)年度
「語いと英語教育(7)」 (ダイジェスト版)
-選定語い(2)・発表語い(1)・外来語と英語教育(7)-
9 1984
(昭和59)年度
「語いと英語教育(8)」 (ダイジェスト版)
-発表語い(2)・外来語と英語教育(8)-
10 1985
(昭和60)年度
「語いと英語教育(9)」 (ダイジェスト版)
「英語基本語い1000語」と「補足460語・外来語(英語)400語」 Interim Report / 言葉遊びをとり入れての指導実践例-
11 1986
(昭和61)年度
「語いと英語教育(10)」 (ダイジェスト版)
    英語・基本語い1000語・Appendices
    授業の中でどのように語いをふやすか
    CLT( Communicative Language Teaching )について
12 1987
(昭和62)年度
「語いと英語教育(11)」 (ダイジェスト版)
基本語いの定着化-授業の中でどのように語いをふやすか(Part2)
-(Bingo Game , Guess Work , Pair Work , Skitを行って)
  1. CLT (Communicative Language Teaching)とCF(CommunicativeFunctions )について
    -東京都公立中学校で使用されている4種類の教科書に現れる Functions(言語機能)/Forms(言語形式)の学年別Function List-
  2. Assistant English Teacherに関するアンケート調査のまとめ
    -AET導入の年数・採用方法・派遣状況・派遣時数・その他-
13 1988
(昭和63)年度
「語いと英語教育(12)」 (ダイジェスト版)
  1. NHK ラジオ続基礎英語(1986.4~1987.3)のdialogs に現れる伝達機能とその言語形式
  2. 日常の授業で活用できる伝達機能とその言語形式
14 1989
(平成元)年度
「語いと英語教育(13)」 (ダイジェスト版)
CLT(Communicative Language Teaching)とCF(Communicative Functions) について東京都公立中学校で使用されている4種類の教科書に現れる Functions(言語機能)/例文のList
15 1990
(平成2)年度
「語いと英語教育(14)」 (ダイジェスト版)
  1. 日常の授業で活用できる言語機能とその言語形式(続)-実情報にかかわる機能-
  2. 東京都公立中学校における英語教育実態調査報告
16 1991
(平成3)年度
「語いと英語教育(15)」 (ダイジェスト版)
日常の授業で活用できる言語機能とその言語形式(続々)
-意志・感情にかかわる機能の言語形式のRegister について-
17 1992
(平成4)年度
「語いと英語教育(16)」 (ダイジェスト版)
  1. Teacher Talk(1)
  2. 日常の授業で活用できる言語機能とその言語形式
    -意志・感情にかかわる機能の言語形式のRegisterに対する Native SpeakerのComments-
18 1993
(平成5)年度
「語いと英語教育(17)」
Teacher Talk(2)
ダイジェスト版   全文
19 1994
(平成6)年度
「語いと英語教育(18)」
Teacher Talk(3)
ダイジェスト版   全文
20 1995
(平成7)年度
「語いと英語教育(19)」
Teacher Talk (4)
ダイジェスト版   全文
21 1996
(平成8)年度
「語いと英語教育(20)」
研究部の歩みと「語いと英語教育」第1集~19集のダイジェスト版
    内容は、1-20の各年度のダイジェスト版をご覧下さい。
22 1997
(平成9)年度
「語いと英語教育(21)」
Teacher Talk (5)/ Student Talk (1)
23 1998
(平成10)年度
「語いと英語教育(22)」
Student Talk (2)
24 1999
(平成11)年度
「語いと英語教育(23)」
Student Talk (3)
25 2000
(平成12)年度
「語いと英語教育(24)」
Student Talk (4)
26 2001
(平成13)年度
「語いと英語教育(25)」
語い指導(1)
27 2002
(平成14)年度
「語いと英語教育(26)」
語い指導(2)
28 2003
(平成15)年度
「語いと英語教育(27)」
語い指導(3)
29 2004
(平成16)年度
「語いと英語教育(28)」
    語い指導(4)
30 2005
(平成17)年度
「語いと英語教育(29)」
    語い指導(5)
31 2006
(平成18)年度
「語いと英語教育(30)」
    語い指導(6)
32 2007
(平成19)年度
「語いと英語教育(31)」 
    語い指導(7)
33 2008
(平成20)年度
「語いと英語教育(32)」 
    語い指導(8)
34 2009
(平成21)年度
「語いと英語教育(33)」 
    語い指導(9)
35 2010
(平成22)年度
「語いと英語教育(34)」 
    辞書指導(1)
36 2011
(平成23)年度
「語いと英語教育(35)」 
    辞書指導(2)
37 2012
(平成24)年度
「語いと英語教育(36)」 
    辞書指導(3)
38 2013
(平成25)年度
「語いと英語教育(37)」 
    辞書指導(4)
39 2014
(平成26)年度
「語いと英語教育(38)」 
    生徒の語いサイズを広げる指導の工夫(1)
40 2015
(平成27)年度
「語いと英語教育(39)」 
    生徒の語いサイズを広げる指導の工夫(2)
41 2016
(平成28)年度
「語いと英語教育(40)」 
    生徒の語いサイズを広げる指導の工夫(3)
42 2017
(平成29)年度
「語いと英語教育(41)」 
    生徒の語いサイズを広げる指導の工夫(4)
43 2018
(平成30) 年度
「語いと英語教育(42)」
    ~研究部基本語い 1200 と語い指導再考 (1)~
44 2019
(令和元) 年度
「語いと英語教育(43)」
    ~研究部基本語い 1200 と語い指導再考 (2)~


「語いと英語教育」に発表された研究報告データの一覧

次のリストは研究部がこれまでに発表してきた研究紀要のリストです。このうち2~21までは1997年1月に発行した「語いと英語教育(20) 1~19ダイジェスト版」に各年度の研究の要約がまとめられています。クリックするとその内容を閲覧できます。なお、研究紀要の全データは現在この頁に掲載するべく準備作業中です。


閲覧の方法

閲覧は自由にできますが、データをコピーすることはこのままではできません。
研究発表や教材作成などにデータを利用する場合は、次の「データとして利用するには」をご連絡下さい。
閲覧には、Adobe社のAdobe Readerが必要です。このソフトは無料でダウンロードできます。お持ちでない方は次のリンクからダウンロード/インストールして下さい。
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データとして利用するには 

それぞれの研究紀要について、データとしての利用が可能な形式のファイルを用意してあります。これらの研究内容及び成果に関するすべての権利は、東京都中学校英語教育研究会研究部が保有しますが、英語教育に関する研究や教材の開発などを目的とする利用に限り、その使用を許可いたします。
この形式のファイルをご希望の方は、次のレジストリに登録して下さい。なお、ここで登録された方へは当研究部が研究発表のお知らせの通知や研究協力のお願いなどの連絡に使わせていただくことがありますが、他の目的で利用したり、他者へその内容を知らせることはありません。

 データ利用のための登録ページへ 


ダイジェスト版について

「語いと英語教育」第1集~第19集ダイジェスト版は、1977(昭和52)年度に発表された「外来語と英語教育(1)」から1995(平成7)年度発表の「語いと英語教育(19)」までの19冊にわたる研究紀要を、各集約10頁にまとめたものです。それぞれの紀要が多くの研究成果を集約したものですから、それらを10頁前後にまとめるという編集作業は、困難を極めました。ここでは、こういった地道な基礎研究の方法そのものを再認識することが最も重要な課題であると考え、できるだけその当時の研究の流れをつかめるようにしたつもりです。そのため、紙面の都合上、やむを得ず貴重なデータの一部を削除せざるを得ないことも度々でした。ですから、実際にこのダイジェスト版で興味を持たれた研究内容の詳細については、各研究紀要そのものを参照していただくことを前提としています。このダイジェスト版は、いわば、19冊の研究紀要のかなり詳しい「紹介」であり「目次・索引」であると考えて下さい。各研究紀要は都内の各中学校には、送付されているはずですが、この機会に学校や区・市単位で点検のうえ各校で不足している分についてもお互いに補い合えるような研究環境の整備が望まれます。

各ダイジェストは扉の後に目次があります。この目次は、その紀要の全体像がつかみやすいように、発表当時の項目をそのまま使いました。頁の指示されていない項目は、やむを得ず省略した部分です。また、取り上げられている項目の中にも、省略されている部分があります。これらは、「-一部省略-」や「-以下省略-」「-省略-」などの表現で本文中に明記してあります。図表の「省略」は、表の下を波線で示しました。

お願い
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