| 1 | 1976 (昭和51)年度 |
「英語教師のニードとその資料源」 (全文) |
| 2 | 1977 (昭和52)年度 |
「英語教師のニードとその資料源 その2」 (全文) |
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| 3 | 1978 (昭和55)年度 |
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| 4 | 1979 (昭和54)年度 |
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| 5 | 1980 (昭和55)年度 |
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| 6 | 1981 (昭和56)年度 |
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| 7 | 1982 (昭和57)年度 |
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| 8 | 1983 (昭和58)年度 |
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| 9 | 1984 (昭和59)年度 |
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| 10 | 1985 (昭和60)年度 |
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| 11 | 1986 (昭和61)年度 |
「語いと英語教育(10)」 (ダイジェスト版) 英語・基本語い1000語・Appendices 授業の中でどのように語いをふやすか CLT( Communicative Language Teaching )について |
| 12 | 1987 (昭和62)年度 |
「語いと英語教育(11)」 (ダイジェスト版) 基本語いの定着化-授業の中でどのように語いをふやすか(Part2) -(Bingo Game , Guess Work , Pair Work , Skitを行って)
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| 13 | 1988 (昭和63)年度 |
「語いと英語教育(12)」 (ダイジェスト版)
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| 14 | 1989 (平成元)年度 |
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| 15 | 1990 (平成2)年度 |
「語いと英語教育(14)」 (ダイジェスト版)
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| 16 | 1991 (平成3)年度 |
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| 17 | 1992 (平成4)年度 |
「語いと英語教育(16)」 (ダイジェスト版)
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| 18 | 1993 (平成5)年度 |
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| 19 | 1994 (平成6)年度 |
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| 20 | 1995 (平成7)年度 |
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| 21 | 1996 (平成8)年度 |
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| 22 | 1997 (平成9)年度 |
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| 23 | 1998 (平成10)年度 |
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| 24 | 1999 (平成11)年度 |
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| 25 | 2000 (平成12)年度 |
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| 26 | 2001 (平成13)年度 |
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| 27 | 2002 (平成14)年度 |
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| 28 | 2003 (平成15)年度 |
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| 29 | 2004 (平成16)年度 |
「語いと英語教育(28)」 語い指導(4) |
| 30 | 2005 (平成17)年度 |
「語いと英語教育(29)」 語い指導(5) |
| 31 | 2006 (平成18)年度 |
「語いと英語教育(30)」 語い指導(6) |
| 32 | 2007 (平成19)年度 |
「語いと英語教育(31)」 語い指導(7) |
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| 「語いと英語教育」第1集~第19集ダイジェスト版は、1977(昭和52)年度に発表された「外来語と英語教育(1)」から1995(平成7)年度発表の「語いと英語教育(19)」までの19冊にわたる研究紀要を、各集約10頁にまとめたものです。それぞれの紀要が多くの研究成果を集約したものですから、それらを10頁前後にまとめるという編集作業は、困難を極めました。ここでは、こういった地道な基礎研究の方法そのものを再認識することが最も重要な課題であると考え、できるだけその当時の研究の流れをつかめるようにしたつもりです。そのため、紙面の都合上、やむを得ず貴重なデータの一部を削除せざるを得ないことも度々でした。ですから、実際にこのダイジェスト版で興味を持たれた研究内容の詳細については、各研究紀要そのものを参照していただくことを前提としています。このダイジェスト版は、いわば、19冊の研究紀要のかなり詳しい「紹介」であり「目次・索引」であると考えて下さい。各研究紀要は都内の各中学校には、送付されているはずですが、この機会に学校や区・市単位で点検のうえ各校で不足している分についてもお互いに補い合えるような研究環境の整備が望まれます。 各ダイジェストは扉の後に目次があります。この目次は、その紀要の全体像がつかみやすいように、発表当時の項目をそのまま使いました。頁の指示されていない項目は、やむを得ず省略した部分です。また、取り上げられている項目の中にも、省略されている部分があります。これらは、「-一部省略-」や「-以下省略-」「-省略-」などの表現で本文中に明記してあります。図表の「省略」は、表の下を波線で示しました。 |
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